「僕の家族と祖国の戦争亅という映画を観ました。
この映画に関するスマホからの記事を読んでいたら、あるブログに覚えのある名前があり゙ました。T氏?ケルト?と思ったらそうだった。
ずいぶん前に、T氏の「北アイルランドのケルト紀行亅を購入したのです。サインまでしていただいて。
その頃ケルト・ケルト・ケルトが面白くて、妖精のメロウやニーニアンを創りました。今も好きです。
そのT氏が映画評論?もされていて。
久し振りのケルトの響きでテンションが少し上がりました。又、ケルトの妖精を制作してみたいと思います。
さて、映画ですが、ドイツ占領下のデンマークの話です。ドイツ難民の受け入れという究極の選択を迫られる物語。「敵であるドイツ人を助けるべきか祖国に従うべきか亅みんなの葛藤が辛いけど、主人公のぼくの葛藤が観ていてとても辛かった。人間は善と悪を持ってるから戦争はダメ!本当に起こってはいけないことです。祈ります。
